「Team B.B.」カテゴリーアーカイブ

週刊BB掲載スタート

9月になりました。

BBの設立から4年ちょっと。
今、チームが少しずつ変わろうとしています。

そんな中、このサイトも盛り上げていくべく、毎週暇があれば更新したいと思います。
(※ちゃんと時間作ってでも更新しろよって感じですが…)

毎週のバスケの出来事を適当に日記っぽく記載していきたいと思います。
で、早速前回のバスケで写真を撮り忘れたので、
BBの4周年記念で購入したボールをご紹介♪
bbボール
ちゃっかりネーム入りで公式球です!
メンバーのコウイチに作ってもらいました^^

ありがとうね~♪

「Team B.B.」設立の軌跡16

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teambbのロゴが決定しました!

「つながりのひろがり」
これがBBからのメッセージ。

「BASKETBALL +」
これがBBの本質。

バスケの上にいろいろなものがつみかさなり、
BBがあるから今がある。

そこにいけばバスケができる。

老若男女人種問わず、誰とでもバスケができる世界を。

そんな想いを込めたロゴです。

コートがあれば、バスケができるという発想からコートを基本にするか!?
いやリングだろ!?ボードじゃね?という葛藤の中からたどり着いたのは、
やはり一つのボールでした。

ボールが一つあれば人が集まり、リングがなくてもバスケはできる。
電柱をリングに見立てたり、パスやドリブルの練習をしたり…。

リングの少ない日本で、ボールに触れることが唯一の楽しみであり、
何よりも始まりです。

ここから全てが始まることを願います。

ロゴの作成はデザイナーの山上功城氏に依頼しました。

ハマグチ マサユキ

「Team B.B.」設立の軌跡15

“リーダー”

とても重要で、とても大変で、とてもやりがいのあるポジションです。

TeamB.B.にとって本当に大切なポジションにあたります。
組織の社長のようなものです。

TeamB.B.ではそのリーダーをどのように決めているのかというと、
前任者の一存で決めています。

僕がこのチームを立ち上げて、引き継ぐ際も、僕の一存で決めました。
本人の了承も当日にもらったようなもの。
後輩であるソーシンと深っちゃんの2名を選びました。

この二人が立ち上げから積極的に参加してくれていたということもあるのですが、
何より成長してほしい二人だったからです。

この二人が成長できたのか、
TeamB.B.の代表という立ち位置でどういったことを学んでくれたのか
きっと、こんな風にウェブに書ききれないほど
大切な何かをつかんでくれたのではないかと…
そしてそれ以上の何かをどこかで学んでくれるのではないかと…
考えただけでわくわくします。

その二人が今度は新たなリーダーを選ぶ立場になりました。

選抜されたのはあやちゃんとかおる。

正直、予想もしていなかった人選でびっくりした。
この2009年2月から二人の新チームとなる。

ソーシンと深っちゃんが選んだ二人。
大いに期待したいです。

どんなカタチのチームになるのか4年目の飛躍が非常に楽しみです。

ソーシン・深っちゃん
お疲れ様でした!

そしてこれからもTeamB.B.を宜しくお願いします!

ハマグチ マサユキ

「Team B.B.」設立の軌跡14

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12月30日はBB会の日です。
2008年12月30日も例年通り開催。
今回で3回目の開催となります。

忙しい中、多くのメンバーが集まってくれることは本当にありがたいことです。

今までずっと参加してくれているメンバーも、
始めてのメンバーも、
本当にいろいろです。

4年目を迎えた今、新リーダーも登場です。
今回で3代目のリーダーです。

“リーダー”の話は次回させていただきますが、
本当にいろんな人の支えがあってこのチームは続いていくんだろうなぁ
と客観的に感じる会でもありました。

バスケットボールをきっかけにつながり、ひろがっていく
そんなチームの軌跡を綴れることを誇りに思います。

ハマグチ マサユキ

「Team B.B.」設立の軌跡13

Team B.B.を設立してから三年。

2008年07月17日で、ちょうど三年です。

設立者としてまだまだ未熟ではあるものの、
このチームの未来を考えると楽しくてなりません。

まさに可能性は無限大です。

まずはこのチームを支えてくれている全ての人に感謝です。

京都には路上でボール遊びができる場所が少ない。
ましてやバスケができるコートなんてなかなか見つからない。

この場所に行けばバスケができる。
そんな場所をたくさん作りたい。

いつか、体育館を作りたい。

夢を夢のまま終わらせないために。

京都から日本から、マイケルジョーダンのような選手が産まれることを願って。
(いや、てか誕生させます。)

ハマグチ マサユキ